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最近ハマっていること「ピザパン」 最近、「ピザパン」を作って食べることにハマっています。 ピザパンは、 ピザソースを市販で買い、 とろけるチーズ(ナチュラルチーズ)を 市販で買って、 市販で買った食パンに ピザソースを塗って、 とろけるチーズを適量(少なめ)乗せて、 レンヂで1分チンします。。 ※私の場合ですが、 トースターで焼いてもいいのですが、 食べるとパン粉が散らばるので、 レンヂでチンします。 もちろん、トースターでもよいです。 どっちもおいしいです。 栄養がたくさん入っている ピザパンの完成です。 最近は、毎日食べています。 2週間ほどになります。 もともと、 家内が会社の近くの駅に 用があって、来た際に、 その日、私もお休みをいただいており、 一緒に、行った後、お昼ごはんに入った喫茶店の ピザパンが とてもおいしかったため、 はじめました。 「ピザパン」は市販でも売っていたと思います。 もちろん、おいしいですし、 自分でつくってもおいしいです。 ピザパンは、大概 一度に2枚ずつ焼きます。 こどもたち、家内、など、 一緒に食べてくれる人を意識しているためです。 しかし、あまり、一緒に食べてくれません。 私を遠慮してくれていることも よくあります。 家内は時々、一緒に食べてくれます。 こどもたちは、まだ小さくて、 あまり、いろいろ乗っているパンは 苦手なようで、 まだ、ただの食パン、 ただの棒パン、 ただの、ごはん、 などのほうが得意と思われることがしばしばです。 ところで、 なぜ、ピザパンを、 温める、火をいれないといけないか、、 (レンヂ含む) ピザパンのチーズは、多いと思いますが、 ナチュラルチーズであると思います。 ナチュラルチーズは、 幼少期に、とても小さいころに あまり生で食べさせてはいけない、と聞いたことがあるからです。 食べさせたら、どうなるか、 わたしもあまりよく知らないのですが、 あまり、よくないそうです。 しかし、「火を入れる」と 食べさせても、よいのだそうです。 それで、レンヂでチンをするなど、 「火を入れる」ようにしています。 実際、チーズがちょっと溶けたほうが 私は、好みです。 また、毎日、ピザパンです... 続きを読む
記事を書いていく3「こどもへの思いやり」 800文字以上を目指して 1記事を書く、、(グーグルアドセンス承認を目指して) 何かこう、、、、 子供って、 どんなときも、気にしてほしい、 と、かまってくれます。 自分が小さなとき、忘れていたような、 でも、自分も小さなときは、 同じことをしている。。 そういう因果の中で、 子供にやさしくなれる大人、、 そういった親としてのロールモデル(背中)を 見せてあげることができることは、 大変によいことだと存じます。 自分が生きていくうえでの 性格などのロールモデル(見本)の あまりないのかな、、(あるかもですが、) の中、 まずは、親が、子供に こう生きてくれたら、うれしいなあ、 という姿勢に対しては、 まずは、自分の背中を見せることなんだろうなあ、、 それは、 「こうしなさい」「ああしなさい」 ではなくて、 無言で、 子供に教えてあげる、、 子供は、いいなあ、と感じたら、 取り入れていく、 そういった、見守りも 必要なんだろうなあ、と思います。 そう思えば、 小さなときに、 よく覚えていることとして、 近くのお兄さんが、幼馴染でよく遊んでくれており、 遊びに行ったら、漫画を読ませてくれたり、 近くの空き地でサッカーをするのに 仲間に入れてくれたり、、、 母が言っていたのですが、 私には、近くに先輩、幼馴染、 手本となるような人間がいて、、 私の子供には、 現状、そういった、他人の先輩はいないのかもしれない、、 そうなれば、 自分が、親として、人として、 見せられることを、 現実に、態度に示してあげることが大切なんだろうなあ、、 なかなか、そのときの体調のリズムで、 思い通りにならないことが多いですが、 その点のことは 大切なんだろうなあ、、、 こうなってほしい、と願って、 こうしてくれ、、と干渉することよりも、 一緒に遊んであげて、 その中で、汲んでくれたら、 一番いいのかなあ、、、と今 思っていります。 やっぱり、初心になるのですが、 子供には、 親のできることは、何か、、、 それは、経験地を積ませてあげること、、 それが、私にとっての 子供に対する、本当の思いやりになるのかな、、、 人それぞれの思いやりもあると存じま... 続きを読む
好きな音楽「元気(生きる)とは」 好きな音楽ですが、 よく、メジャーや有名なところもありますが、 年齢が年齢で、 今は、 「世紀末~伝 ○~の拳」 といった、アニメのオープニングが 好きですね、、、 素敵ですね、、、 平和な世の中だけど、 もしも、こういった仮想の世界があれば、 どれだけ、今の世の中へ 感謝しながら行えるか、、、 なぜ、YouTubeで見たくて、聞きたくなったかというと、 家で、物事がなかなか進まない、、、 といったことをこどものせいにしかかっている、、 大変になさけない、、、 こういったことは、 仮にこどもがいてもいなくても、 同じく、だれて生活してしまうものであると 認識しています。 なので、こういうときは、 音楽を聴きながら、 作業をするのです。 入院中のお話ですが、 自分で、元気が出ない、、 病気のときの患者の姿勢、 「受け身」なのは、正解といわれております。 経験上のお話ですが、 受け身のときに、外部より元気をいただけるものがあるとしたら、 「音楽(歌)※テレビ、または、誰かのカラオケ」 「相撲※テレビ」 「野球※テレビ」 「サッカー※テレビ」 または、誰かが話しているところで、聞いている、、 これらは、元気になるのです。 だれかが、がんばっている姿は「元気」になるのです。 生きる、っていうことなのです。 今も、生きる(元気)ということを意識して、 なるべく人と接します。 生きる、ということは、「元気」なのです。 「元気」のやり取りなのです。 はじめに「元気」を出す人は、 一番、しんどいのです。 その姿を見て、近くの人は、 「元気」になるのです。 「元気」はキャッチボールなのです。 その「元気」を毎回、こどもに出させている、、 大変に、良くないことです。 その後、何かしたら、しかる、、、 最低じゃないですか、、、、 その理屈は、大変重要かもしれません。 何より、まずは、 自分が「元気」を出すために、 「世紀末~伝 ○~の拳」 といった、アニメのオープニングが をYouTubeできくのです。。今は、、 楽しいのです。 そして、こどもの好きなYouTubeを時々見せれませんが、 こどものせいにせず、 自分(親)が元気をだ... 続きを読む
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